オールオン4の「二重冠」とは?一般的な上部構造との違いとメリット・デメリット
オールオン4の上部構造の選択肢の一つ「二重冠」について、一般的な上部構造との違いや、見た目・噛んだときの音・発音・修理のしやすさといったメリット、費用や作製期間などのデメリット、2つのタイプの違いを解説します。
COLUMN
ALLON4
オールオン4に関する治療方法、費用、治療期間、メリット・デメリット、治療を検討する際に知っておきたいポイントなどを詳しく解説します。
ARTICLES
オールオン4の上部構造の選択肢の一つ「二重冠」について、一般的な上部構造との違いや、見た目・噛んだときの音・発音・修理のしやすさといったメリット、費用や作製期間などのデメリット、2つのタイプの違いを解説します。
オールオン4のインプラントは、骨としっかり結合していれば動くことはありません。しかし、インプラント周囲炎などで骨の支えが失われると、人工歯ごとぐらつくことがあります。治療から約12〜13年後にぐらつきを感じて来院された方の症例をもとに、ぐらつきの原因、気をつけたいサイン、検査と治療の選択肢、治療を選ぶときのポイントを解説します。
オールオン4の治療費は何で構成され、なぜクリニックによって違うのでしょうか。総院長の橋村が解説した動画をもとに、手術費用や歯の部分の材質による違い、追加費用がかかるケース、保証や治療方法による差、支払い方法、医療費控除までをわかりやすくまとめます。
オールオン4は治療後10年、15年とたつとどうなるのでしょうか。総院長・橋村吾郎が初めて担当したオールオン4の約15年の経過と、ザイゴマインプラント症例の約10年の経過をもとに、インプラント体と上部構造それぞれに起こる変化や、長持ちさせるためのメンテナンスの大切さを解説します。
オールオン4の仕上がりは、手術の前、初診の段階からの準備によって大きく変わります。オールオン4クリニックでは、最終的な歯をつくる歯科技工士が初診から立ち会い、歯科医師・患者様と一緒に「どのような歯にしたいか」を話し合います。治療計画会議の様子を収めた動画をもとに、その理由と、歯科技工士が見ているポイントを解説します。